LEGIの雑記

いろんなことに関するあれこれをまばらに書く予定?

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2月10日演習

パパを装備しての初演習。
パパに助けられることしばしば。
上手く扱えるようになりたいものだ。
記録の人に感謝。

アクロニア東海岸演習場
1位 南3073(54人)
2位 東2362(57人)
3位 西1720(54人)
4位 北1230(47人)

開幕西へ。たまたま像を運んでいるところに出くわす。
防衛も2名だったので倒して削り。だが破壊までいたらず戻ってきたタンクにやられる。
もっと即座に武器チェンジをしていればもっと削れていたと思う。反省。
そのうちに北アサタンクが。
あれだけの数に追われて生き延びるというのは真似できないと思った。
速度とチビチビと堅さ。ソロでも速度もチビチビも再現はできるとは思うが・・・。
結局のところ逃げ回ったところで破壊する攻撃力がなければ意味が無い。
考えさせられるところだ。
その後も西を重点的に。だが中々到達できず。
途中色々と死にすぎる。
タンクにちょっかいかけようとしてキングに嵌ってやられたのは間抜けすぎた。
ラストにようやく登山。
東が寸止めすると聞いてアタック。
東像もほぼ同時期に沸き、そちらは本隊が狙っているらしい。
寸止めを壊すために飛び出すも飛び出して走っているときには既に東像破壊のアナウンス。
せつなくなりつつ西像に飛び込んだ。
結局、南像を守りきり勝利。


鉄火山演習場
1位 南3592(65人)
2位 東2372(63人)
3位 西1745(59人)
4位 北1978(56人)

開幕は防衛に。
タンクの援護をして敵によったところで敵のダンス。
なんともまぁ間抜けな死に様。
西と橋でやりあうも東の追加には耐え切れず決壊。
南像が割れたあとも東軍は橋付近をいったりきたり。
なにをしていたのだろうか?
特に石を狩ったり、復旧地点を占領したりしているようにも見えなかったが。
とりあえず、速度任せで下山。
流石にパパは早い。
追いかけられても突き放すことが出来るのは大きな強みだろう。
下山後は像のあるところへ向かう。
西像を発見し、アタックしたところで北アサタンク2。
流石にきついが、ここを逃すわけには行かない。
毒の切れ目を狙って攻撃・・・のはずが実は毒。気付いたときには瀕死。
せんせい、良い環境が欲しいとです。もっともスペックがあっても関係のない事象なのかもしれないが。
もっとも、もう少しやりようがあったかなとは思う。
ラストはまた西像へ。
東がいたので寸止めを狙い破壊・・・にいくが失敗。
気付いたときには東像目の前。
慌てて攻撃するが範囲に巻き込まれるわ、あまり減ってないわの完全な無意味。
あまりに酷すぎて苦笑。
その後西が割れ、味方が東を割る。
ラストは頂上防衛。
北アサタンクが像に。
毒を早く解くために範囲内に飛び込むがライオも追加され死亡。
なんとか守り切るが、タンク一騎に対して削られすぎていたと思う。

ウテナ湖演習場
1位 東2799(69人)
2位 南1930(62人)
3位 北1697(68人)
4位 西1646(69人)

北へ先行する。
ドルが見えたのでタイミングを見計らい、空蝉。
が、無駄に姿を晒しただけで終わる。
パパで速度がUPしていたのを忘れていた。
相互距離の見極めが難しい。
詠唱がもう少し長く、詠唱陣でも見えれば別なのだがアトラクトは完全に勘頼み。
射程もあるので読みが難しい。
その後は各地を回るがどうにも後手後手。
常に他軍、というか特に東の本隊にもって行かれてしまった。
途中、南本隊は東へ向かっていた。
あくまで個人的な意見ではあるが、東を本隊で行くのは南には合っていないと思う。
東の地形的に頂上で陣を構えるというのは広すぎて向いていない。
ならば坂の狭いところで防衛を構えることになるが、これは後方から東に挟撃される可能性がある。
そして、現状東よりは西のほうが確かに倒しやすいのだろう。
だが、東陣で時間をかけ西と争っていては他の像を東or北に確実に持っていかれる。
となると、どうしても東を倒す必要性が出てくる以上東へ向かうのは得策ではないと思う。
速やかに西を倒せる戦力があるのならまた話は変わってくるが。


サウスダンジョンB1F演習場
1位 東3614(65人)
2位 北2386(56人)
3位 南1943(56人)
4位 西1486(66人)

無駄に死にすぎた回。
最初外周回りで走っていく。2週目も東へ。
だが東に潰される。
もっともこれはそう悪くは無かったと思う。
東と西がぶつかっていたのなら、だが。
東に潰され、復旧途中に西が来るという最悪な展開。
ここ最近の西・東は若干進軍が遅い。
北が中央でスーパーマンをとっていたらしく得点の延びが非常に良かった。
その後はいろいろと像を巡るがやはり他軍の本隊。
中央にも敵と四面楚歌。
おまけに操作のほうも酷いものだった。
橋で蘇生したガンに突っかかるが回りこみ発動せず。
狭いところで回り込みを選んだ愚考。
さらに蘇生を貰ってから、なにも工夫せず閃光を投げにいってしまった。
たしかにクレストは遅いが、徒歩+詠唱の時間はない。
少し考えればわかりそうなものだが、何も考えてなかった。
線路で敵に追撃。
宿主を倒すが、中のネクロにイヴァされる。
逃げると思って投げた閃光が仇に。
落ち着いて、投げを選択すればよかったと後悔。
その後ドルがくる。アトラクトを決め勝ちかとおもいきや効果時間中に倒せずイヴァ。
ドラゴに載っていてもイヴァは即死なんだと初めて知る。
アトラクト効果時間内に起こしてくれとアピールすべきだったと反省。
結局、ラストも東の点差に追いつけず。
北に突撃するも微々たる削り。
一騎で頑張ってる某リコタンクに感動した。


個人的に操作、判断がよろしくなかった。
実戦感覚を養うしかないのだろうが、余りにもアホすぎるミスをするとなきたくなる。
特に武器変更やスキルなどは確実にしたいところ。
少し、スキル構成などには考える余地があるかもしれない。
ともかく油断・過大評価・過少評価は改めよう。
軍としては戦力バランス的にとてもきつい。
残念ながら正面きって戦うにはつらい。
戦力を増強するというのは一つの手ではあるとは思うが、今ある戦力で何とかしたいところ。
どこの軍も完璧なわけではない。
つけいる隙は必ずある。
例えば軍の移動時、他軍との混戦など。
だがそれらを狙うには相当難しい。
他軍の動きを把握し、自軍の動きを制御する。
南の特徴である常にどこかの像を誰かが狙っているというのを生かしつつ、時にまとまり、時にばらけるといったことが出来ればすばらしいことだろう。
だが、それらは人に言われることでなく個々人が自ら動くことによってのみ可能だ。
そして、そのためには情報や声の掛け合いが重要だとおもう。
結局、いつも同じような結論に達しているなと自嘲。

↓独り言

戦闘では順番とか勢いとかは結構大事なものだ。
例えば倒す順番。より脅威的な敵を倒すのが優先される。
だが、時に味方を守ったり、蘇生したりすることのほうが大切な場合もある。
例えば味方が多く倒れていて、敵と味方が戦闘中で劣勢。
そしてドルも倒れている状況。
自分が援軍にきたならどうするか?
敵の排除を優先するよりは、味方を蘇生し、その多くの味方で倒すほうが良いだろう。
そんな判りやすい状況なら迷わないだろう。
じゃあそのわかりにくい微妙な状況ならどうする?
最悪なのは迷って何もしないことだ。
選択肢が0になる。
蘇生するか攻撃するか。
どっちにしても正解でどっちにしても間違いだ。
結果、勝ったのなら正解、負けたのなら間違い。
要は結果次第。


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