LEGIの雑記

いろんなことに関するあれこれをまばらに書く予定?

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各軍特色+各職特色

個人的私見にまみれた各軍特色(試し書き中)
ある程度傾向が変わったりしたら変更の予定

[東軍]
完全従軍型の軍。ラース・キングを駆使し圧倒的火力で面制圧する。タンクの数が多いのも特徴。

[西軍]
従軍傾向の強い軍。最近はあまり纏まりがないようにも見受けられる。火力もある。

[南軍]
北と同じくらい遊軍傾向の強い軍。本隊はないに等しいものの盛んに情報が飛び交う軍。現在順位低下中。

[北軍]
遊軍傾向の強い軍・・・だったのだが最近はそうでもない。フルタンクが多く、集団で動くことも多い。戦力的には悪くないと思うが、順位は悪い。


個人的私見にまみれた各職特色

[F系列]
対個人向きの職。回避あるいは耐久に優れ、ある程度のソロ活動も可能。

ソードマン系列
ソードマン系列はアタッカーとしての役割をもつ。高火力物理攻撃の百鬼は対SUに対して効果が高いだろう。範囲に攻撃できる、旋風・グラヴィティも使いどころによっては高い効果を得られる。殺界と合わせるのが○か。他にも相手の回避を下げるブラフなども高AGI殺しとして役に立つはず。現在は一閃によりタンク解体も可能に。長射程の敵が多い中、確実に一撃をあてる必要があるだろう。とはいえ、現行の状況では物理防御も高く、魔法防御も高いということが可能なため解体から入らなければ有効打は望めないだろう。

フェンサー系列
フェンサー系列は硬さが特徴だろう。高いHP係数と多くの防御系スキルがあるからだ。各パッシブスキル(防御力上昇やシールドマスタリなど)やディフェンスバーストなどは覚えておいて損はないはず。タンクの盾役として最も多いのもうなづけるはず。憑依ならディフェンスアシストは必須。他にも宿主あるいは自分が回避型ならばディフレクトアローも面白いスキルかもしれない。他にも闇剣で攻撃UP、血の烙印で詠唱妨害など盾とはいえ広域の支援ができるはず。ネクロリザ・サクリファイスによる復旧支援も重要。無論、攻撃役としても活躍できる。現在は魔法系スキルも増加。近接に特化させてスピアサイクロンを主軸に戦うもよし、魔法に特化させて半SUとして戦うもよし。幅広いバリエーションで楽しめるのではないだろうか?

スカウト系列
スカウト系列は高い回避と隠密性が売りだろう。高いAGI補正とパッシブスキルで高い回避性能を実現できるものの魔法に対しては極めて弱い。あまり高くないHP係数が弱点だろう。だが、面白いスキルが多くある。VITを多く振りスキャターメインで戦う毒アサは現状の魔法のとびかう戦場では最も安定するのではなかろうか。また、投擲・銃型は多くの職に対して有効だろう。DCをかけて連続突きを主軸に戦う短剣型もHPの多い相手には未だ有効。各種妨害スキルを有効に使い、味方を戦いやすい形にもっていく支援スタイルは戦力として価値が高いだろう。

アーチャー系列
アーチャー系列は遠距離攻撃が特徴。長射程で先制攻撃できる点や現状のステ補正関係上、遠距離命中は有利である。とくに現状ではINT効果は高く、LHIT・LAVO・魔法耐性・SPがあがる優れもの。ステ振りの関係上最も単体で有利な職だと思われる。回避系スキルも充実している。弱点は低いHP係数。スカウト系列とおなじく必中の魔法には弱い。サラのインテクトライズと相性がいいのも美味しい。が、相手にかかってると全く当たらないなんてこともありうる。ストライカーとガンナーとで傾向が変わる。ガンナーのバレッドダンス・クリスクレストは高威力でストライカーでもレプ銃に持ち替えて使う人もいるほど。オーバーレンジと合わせて催涙を打ち込むのも○。対回避型には有効。弾数には注意。

[SU系列]
対多数向きの職。広範囲かつ高威力なスキルを持つものが多いが、総じて耐久性に劣る。(が、タンクでは状況は異なる)

ウィザード系列
ウィザード系列は特にインビジとスクロが目立つところだろう。インビジは限定的とはいえアサのような隠密行動を可能としてくれる。そして、演習では攻撃されればとまってしまう詠唱もスクロを使うことでカバーできる。これらは大きなメリットだろう。他にもスタッフを復旧妨害や相手の詠唱妨害に。ブレイクは本来の透明状態あぶり出し以外にLFやITの妨害にもなる。バリア・インテレは戦闘前に味方にかけて上げられれば効果は高いはず。特に対魔法に対して効果の高いインテレの価値は高い。INTを上げねばならない分ステが組みにくいだろうが。エンチャントブロックは使いどころ要注意。戦力次第では足止めできなくなって敗北ということもある。単体指定魔法としてはフリーク・バーンが重宝。現在はさらに、1度だけ魔法を反射できるリフレク、広範囲かつ高威力のラストインクエストやルミナリティノヴァ、単体指定物理扱い魔法のレイビングソードの実装によりさらに性能が高まった。広域殲滅、支援の両方ができるだろう。

シャーマン系列
SU中最も優秀なスキルを持つ。支援・攻撃スキル共に充実。スキル選択には迷うのではなかろうか?LF・ITの高火力・広範囲は言うにおよばず、攻撃倍化のゼンはSUタンクの高火力を支える必須スキル。さらに高速詠唱を可能とさせるスピードエンチャントはSU・ライオタンクとの相性が抜群。もちろん、ソロでも。アクアウェーブは速射が可能で弾き効果も高く、設置系に影響されない。ガトリングブレイズ・チェインライトニングも使い方次第では脅威。アース・ウィンドオーラは物理、魔法防御をそれぞれ上げる。その上昇率は高く、覚えていて損はないだろう。サークルと合わせて使うアシッドミストなどは属性値の関係上真上では0。だが、ずらして使ったり、属性が付与されてる相手にはスキャタとは比べ物にならない高威力を発揮。ファイアーウォールは味方の進行の邪魔にもならず○。大幅アップデート後、さらに広範囲かつ高威力のラースの実装により火力職として地位をより強固にしている。これ一個を適当に打っておけば何も問題ないといえるほどの火力。弱点はHPの低さ。

ウァテス系列
ウァテス最大の特徴は蘇生と回復。主にヒーラーとしての役割を担う。演習においてウァテス系列の重要度は高い。一人のドルのおかげで本隊が復旧することなどざらにある。スキル群には高火力のスキルというものはないといっていいので攻撃役には向かない。HPの回復と一緒に状態異常を直すアレス、MP・SPの回復に役立つホーリーフェザーはこまめに味方にかけよう。ラウズボディはFやBP系、ラウズメンタルはSU系と相性がいい。広域回復用にサンライトシャワー(サークル要)・エリアヒールがあってもいいだろう。全異常耐性をつけるプラーナは先陣を切る人にかけてあげれば○。また、透明状態を看破できるクレアも重要。防衛時には特に役に立つはず。各種音楽スキルは状況に合わせて。最近では高成功率の拘束スキル、アトラクトの実装でほぼ死角なしの状態に。

ウォーロック系列
ウォーロック系列の特色は妨害スキルだろうか。現システムで対タンクの切り札ともいうべき魂抜きは必須。ネクロリザと高DEX・VITで徹底的にタンクの妨害に励むのは味方を大きく有利にしてくれるだろう。回復手段のないファナ・テラーは相手の連携を崩す良スキル。それぞれ欠点もあるもの上手く使えれば効果は高い。また、SPやMPにダメージを与える二つのバーンも使える。死霊召還はデコイ代わりに。トランスフォームでこうもりで使えるハイドはタゲきりに。ヒンダーハンドは移動速度を下げるのでブースト対策にもなり、透明状態あぶりだしにも○。サラと同様アブレも利用価値は高い。最近はダークブレイズの実装でアタッカーとしても。自分の周りというのが曲者だがなかなかどうして威力がある。闇ゼンとも言われるイヴィルソウルの実装でゼンとあわせれば最大約4倍攻撃も可能。またイヴァペレイトは高成功率の即死スキル。どんな強固なタンクも一撃で沈むという壊れ性能。術者依存ではない攻撃性能をもつ死神召還は中カバにとって非常に有用だろう。SUとしては高いHP係数や盾装備可能・シールドマスタリなどで硬い部類に属す。魔法・近接攻撃のハイブリッド仕様も面白いかもしれない。

[BP系列]
決して戦闘向けとはいえないものの、特徴的なスキルをもち、その力はF系列に劣らない。

タタラベ系列
高いHPをもつBP職。耐久性に優れるので多少の無茶もできる。ロッククラッシャーは回復のできない硬直効果をもつので、高DEXにして敵の足止めも○。PETのロボはHPの基本値が高く、ロボ用のスキルも豊富。ミサイルは育てられたものなら侮りがたい威力を生み、テレポートも可能。チルレーザーは足止めにもなり、チャフは対LF・ITの妨害にもなる。自爆はロマン。PETのガトリング砲で遠距離命中を鍛え上げれば対SUや近接回避の高めなF系の詠唱妨害にも。岩壁は視線カットや防衛時に使えば効果は高い。ロボスキルはさらに充実。フレイムハートの実装により武器に憑依するのも○

ファーマー系列
妨害スキルやマリオネットに関するスキルが特徴。パペットは射程の長い硬直を与えるスキル。ステに依存しない確率スキルなので重宝するはず。また薬品投擲は特定の状態異常を地面にセットするスキル。目立つのでわかりやすいものの、妨害や他の設置スキルとの組み合わせで効果を得られるだろう。マリオネット召還は詠唱妨害に向く。マリオネットオーバーロードでマリオネット化している味方に支援すれば喜ばれるはず。モンスターテイミングは確率こそ低いものの対象を即死させて使役することができる。マリオネットキングは死神召還とならんで良スキル。術者依存であるためにMAG型にする必要はあるが。

レンジャー系列
BPで唯一盾装備可能な職。またトレジャーハンターに魔法回避のパッシブスキルもあり、回避性能は高い。ハイドや死んだふりというタゲ切りのスキルもある。トラップは範囲こそせまいもののうまく活用できれば大きな効果を得られる。狭い通路や防衛時に。PETスキルの遠吠えと組み合わせるのも○。遠吠えは犬を叩いても詠唱が止まらないので遠距離でけしかけて妨害になる。追撃にファングアタックも。鞭使用時に使えるハバックラッシュは自分も硬直するというデメリットもあるものの確実な足止めに使える。周辺に味方がいればなおよい。他、キャプチャーの名のつくスキルは各部位の憑依者と武器をはずすので対タンクにも使えるだろう。

マーチャント系列
現状、BPの中で最もタンクに使われる職。その最大の理由は、ライオットハンマー。詠唱の長いもののほぼディレイがなく、必中かつ防御無視のダメージを与える。使用条件は指定距離内にPTメンバーがいることなのでソロには向かないのも一因だろう。現状のHP依存のダメージなのでVITとAGIを高めにして使うのがよい。特にシャーマン系列のスピードエンチャントと相性抜群。また物理・魔法回避のパッシブスキルもあるので回避性能はかなり高い。他にも使用者は少ないもののバッグを使ったビートラッシュは各パッシブスキルと合わせれば威力はかなりでる。ランダムヒーリングが魔力依存なのでMAGに多くふってヒーラーとしての役割もこなすことができる。さらにアルカナ召還によってキングをよびだせばかなりの時間相手を拘束できる。ディレイもなく連打が可能。
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コメント


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フェンサー系列よりソード系列の方がHP補正多い時代は過去に修正され、今はナイト3.3に対してブレマスが3.1

| URL | 2007年05月20日(Sun)03:54 [EDIT]


>名無しさん
な、なんだtt
指摘サンクスです。さっそく修正しました~

LEGI | URL | 2007年05月20日(Sun)10:46 [EDIT]


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